ホルン奏者かいとうゆうきの研究室

日々の練習でホルンが上達する身体と心の使い方を発信していきます。

思い上がらず卑屈にならず自分のプライドは捨てて周りのサポートを

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どうも!かいとうゆうきです。

ひとりでできることが増えてくると「自分もやればなんでもできるんだ」とついつい調子に乗っちゃったりします。

でもそれって僕1人ではできなかったことばかりなんですよね。

それに何度やってもできないこともあるわけでそういうときは素直に周りに助けを求めることって大切なこと。

 

 

一度できると調子に乗ってカッコつけようとするしできないと卑屈になるから

 

以前の僕は上手くいったりするとすぐ調子にのってカッコつけようとするしできないと落ち込んで卑屈になって自分を責めてばかりいました。

一度できたからといって油断をしちゃいけないしできないから落ち込んでやらないのはもう時間が勿体なさ過ぎる。

できないからこそホントはやらなきゃいけない。

とにかく前に進まなきゃ転ぶことさえできないんだから。

失敗したらそこからどうすればいいか考えるだけ。

次に活かすだけ。

 

 

 

 

 「どうせ自分なんか」と言ってる暇があったら素直に助けを求める

 

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どんなに自分で努力してみても上手くいかないことって出てきます。

そういうとき「どうせ自分なんか」「やっぱり自分じゃダメなんだ」と思ってしまいやすい。

正直へこみます。

でも残念ながらそうやって卑屈になっていても一歩も前に進まない。

むしろ上手くいってないのだから卑屈になってる暇すらないはず。

 

 自分のちっぽけなプライドを捨てる 

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自分が上手くいってないのだから上手くいってる人に助けを求める。

でもそこで障害になるのが自分のホントしょうもないプライドです。

これは自分で捨てないと一歩も前に進めません。

 

 

 

 

プライド捨てて自分の夢が叶うのなら

 こんなこと書きつつ自分も助けを求めるのは苦手です。

これ完全に自分の為に書いてます。

これでプライド捨てられるはず!

それでは!