ホルン奏者かいとうゆうきの研究室

アレクサンダーテクニーク教師を目指し勉強中のホルン奏者かいとうゆうきがレッスンや練習、生活の中で自分で気付いたことをシェアしていきます

楽器が上達する上で意識するといい20のこと

 

 

1まず上手くなるのは最終的に自分自身であるということを理解すること

 

2アドバイスを受けても言葉通り受け取らない。

相手が何を言いたいのかを理解し自分自身に合うかどうか確かめ 合うならアドバイス通り行動してみること。

合わないなら自分なりに改良して取り入れる。

取り入れないという選択も可。

 

3聞き手を意識する。 誰のために演奏するのか

自分の為?それとも聞いているお客さんのため?友人?好きな人?

 

4本番大事! 本番がないなら本番のつもりで練習しよう!

 

5休憩はしっかりとろう!

 

6水はこまめに抜こう

 

7いきなりじゃなくてだんだん徐々にあせらない。

 

8変化していくのを楽しもう!

 

9楽器は月一度は掃除するのが理想!

 

10楽器を吹かない時間に何をするか。(楽譜の読み込み ソルフェージュ 指の練習 音楽を聞く)

 

11最初から上手くはいかない。失敗から学んでいこう。

 

 12失敗しても焦らずに 

 

13イメージ大事。

 

14臨機応変 次はこうだからこう!じゃなくて今こうなっているからじゃあどうするかって考える。

 

15基本は大事だけどそれは音楽のためであり自分のため

 

16メトロノーム チューナーは使おう。

 

17楽器を吹かない日があってもいい。

 

18自分の演奏する曲を演奏する前にある程度勉強しておく。

 

19録音 鏡 動画など自分自身を客観的に見れるツールを使って自分を見てみよう!

 

20こう吹きたいという自分の望みに沿って自分を調べ分析し理解し行動し変化する。以上!

 

 

今上げた20個の中に楽器が上手くなるコツがあります。ここの中に当てはまっていて出来てないなーと感じることや意識出来てないことがあれば試してみる価値はありますよー

 

それではー