ホルン奏者かいとうゆうきの研究室

アレクサンダーテクニーク教師を目指し勉強中のホルン奏者かいとうゆうきがレッスンや練習、生活の中で自分で気付いたことをシェアしていきます

辛いとき苦しい時ほど自分がどう振る舞えるかが大事

 

生きていると苦しいとき 辛くて辛くてたまらないとき

日頃意識して出来ていたことが出来なくなるときがあります。

 

自分のことを考える?

「はー?ふざけんなよ!そんな余裕ないわ!」ってくらい

 

 大変なこと 辛いことがある。

 

ただ

そういうことがあったときこそ

自分がどうあるべきなのかが問われてる気がする。

 

そういう自分が大変な時こそ

自分は何がしたいのか?

どう生きたいのか?

なにが夢で何が目標なのかを意識したほうがいい。

 

 

自分に優しくなって余裕が出るまで

自分に優しくするっていうのも手だけれど

日頃出来ていないことが出来ないと

さらに辛くなるし

 

でもそういう苦しい時に自分がちゃんとできると

さらに成長できてる自分に出会えたりする。

もうめちゃくちゃ自信になる。

 

もう何があっても大丈夫じゃね?くらいに

 

それでは