Hr奏者かいとうゆうきの研究室

アレクサンダーテクニーク教師を目指し勉強中のホルン奏者かいとうゆうきがレッスンや練習、生活の中で自分で気付いたことをシェアしていきます

ロングトーンの練習をするときは出だし音質も大事だけど音の止め方も大事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロングトーンの練習をしていて気がついたことなんですが

 

 

この練習で大事になってくるのって

 

音の出だし、音質 音の止め方

 

 

この3つが大事なんだなと今更ながら思いました。

 

特に音の止め方というか

 

処理の仕方というか

 

それができないともしかしたらロングトーンの練習は調子を崩す原因になりやすいのかもしれない

 

でも音の止め方が出来ていれば

 

ロングトーンの練習はめちゃくちゃ良い練習になるのかも

 

 

 

 

音の止め方

 

 

 音の出だし(アタック)がきれいに出来ていれば

音が良くなり

音が良くなればなるほど

音の処理がしやすいのかも

 

だから音を処理

音の出だし(アタック)を改善すればいいのかもしれない

 

この逆はありえるのか

 

音の処理がきちんとできてれば

音が良くなり

アタックは良くなっていくのか

 

今度実験してみよう

 

それでは